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今日は何の日

重ね正月・一夜正月 (2月1日)

タイトルは「重ね正月・一夜正月」となっているが、「重ね正月」についてはインターネットで調べる限り、どれも記述が曖昧で明確な内容が見当たらない。なお、「一夜正月」について調べると、旧暦の二月一日の俗称で、(*1)厄年の者は、もう一度年取りをして、無事厄年をすませるため、この日を正月と見なして正月と同じやりかたで祝い、年重(かさね)をする習慣があるようだ。このことから、「一夜正月」と言われているようである。またこれとは別に、一夜明けると、たちまち正月気分になるという意味もあるそうだ。

(*1) 厄年について

厄年とは人の一生のうち、厄難が起きるとして忌み慎まなければならないとする年齢。由来は定かではないが、陰陽道(古代中国の陰陽五行説に基づいて天文・暦学・易を説明する学問)の説に基づいたものだと言われており、普通は男が25歳、42歳、女が19歳、33歳をいうが、そのほかに男は61歳、77歳、88歳、女は37歳などもあり一定しない。年頭に年祝いを行い、親類、知己などを招いて、酒盛り、厄払いをしたり、厄払いの神社や寺に参詣する習俗がある。

[引用:コトバンク]



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